| 【1948年度】 高知県医師会医学集談会 バシトラシンによる麻痺性痴呆の新療法 高知市町田病院 下司孝麿 南海大地震に於ける高知市下知地区の防疫経験 高知女子医専 下司孝麿 広瀬清一郎 高知県の食料必要量 高知栄養学校 下司孝麿 【1949年度】 高知県医師会医学集談会 電撃療法の経験 高知市町田病院精神科 下司孝麿 【1951年度】 第1回高知県立中央病院集談会 脳底出血の例 @蜘網膜下出血の徴候で始まった脳溢血 A若年者に生じた脳底出血 町田病院 下司孝麿 パルキンソン氏病と変則性震顕の新しい治療 町田病院 下司孝麿 【1956年度】 第10回四国医学会 脊髄疾患に対する重曹水注射の効果について 高知市町田病院 精神神経科 下司孝麿 山本和雄 岡山哲也 潜函病で脊髄空気栓塞のため下半身の運動、並びに知覚麻痺及び尿閉のある患者 に、発病後27日目からメイロンを静注し即効的に奏効したのを認めた。 本例では重曹水が特に知覚障害に有効であり、運動麻痺は左側に対して、右側より 有効であった。 メイロンは一日100cc、計1800ccを用いた。変性に陥入った脊髄に対する奉効機転 は今後の研究に俟たねばならないと思う。 論文発表『潜函病に対するメイロン注射の経験』 町田病院神経科 下司孝麿 大塚薬報No.77 【1961年度】 第14回四国医学会 外傷後の頭該内血腫 高知市 町田病院 森 渉 高知市 下司病院 下司孝麿 山本和雄 岡田敏寛 最近経験した外傷性頭内血腫の2例を報告した。 第1例は58歳の男子、頭部外傷2ヵ月半後に意識障害を以ってはじまった典型的な右後 部慢性硬膜下血腫で、55ccの血液を吸引排除してぜんちせしめた。 第2例は53歳の男子。頭部外傷3ヵ月後に同側半盲、視力障害を以ってはじまり、気脳 撮影により、慢性硬膜下血腫を疑い、開頭の結果、右後頭項葉髄質より35ccの血液を 排除して全治せしめた。慢性硬膜下血腫及び外傷性脳内血腫について略述した。 第14回高知県医師会医学会 慢性酒精中毒患者の集団精神療法 下司病院 下司孝麿 慢性酒精中毒患者が自発的に断酒新生会を作り月2回集まって、自己の体験発表、 会の運営、断酒運動への参加等を通して再発を防いでいる。 毎回20乃至30名参加し、2年を経過したが次第に発展している。その状況について 述べる。 【1962年度】 第6回中国四国産業医学会 高知県社会福祉会館 −特別講演― アルコール中毒とそのアフターケア 高知 下司病院 下司孝麿 アルコール中毒の治療の最近の動向として、特にそのアフターケアの重要性について 述べる。 我々はアメリカのAA(Alcholics Anonymous)を参考にして日本に適した断酒運動を開始 して約4年になる。月2回、病院で例会を開いているが、毎回40〜50人の会員が集まり成 果をあげている。アルコール飲料の増加に伴って日本にもアルコール嗜癖者、アルコー ル中毒者が増加の傾向にあるが、その対策についても触れる予定である。 【1965年度】 第18回四国医師会医学会 アルコール中毒のアフターケア・断酒会について 高知市 下司病院 下司孝麿 きめのこまかい精神療法や、アフターケアは、膨大なアルコール中毒患者に対して非力 である。 患者自身の指導集団はグループ精神療法の場として、社会医学的な観点から取り上げ ねばならない。高知県断酒新生会は7年前に発足し、本部のほかに12支部があり夫々 月1〜4回の会合を持っている。毎月の総出席者は400〜500名である。 アメリカのAA(Alcholics Anonymous)の流れを汲みながらAnonymous(匿名)は採用せ ず、高知県の地域特殊性に合った独自の方法を展開した。 東京都、静岡県、徳島県、鳥取県、神奈川県を加えて全日本断酒連盟が結成され、鳥 取大学医学部精神神経科、国立久里浜病院アルコール中毒センター、徳島県立精神 衛生相談所の指導や援助を受けている。アルコール中毒の治療体系の中で、断酒会は 重要な役割を果たすものである。 【1966年度】 第19回高知県医師会医学会 高知商工福祉会館 アルコール中毒治療体系に於ける断酒会の役割について 高知市 下司病院 下司孝麿 アルコール中毒患者の治療に断酒会を導入して、治癒率は1/3から2/3に上昇したと 言われる。わが国の精神病院入院患者17万人の中で4%がアルコール中毒患者とす ると5800名、年約24億円の入院料が要る。しかも、それらの患者の治癒率は低く、退 院患者の再発が多い。 従って、そのアフターケアとしての断酒会が必要である。患者の自主運営にまかしてよ いので費用は小額でよい。患者を病院に閉じ込めるのではなく、開放的にして、本人の 自覚によって断酒をすることは、効果の永続性という点からもすぐれた方法である。 【1983年度】 アルコール依存症の慢性症状に対するチアプリドの治療経験 下司病院 中屋耿爾 精華園 宮本宣博 高知医大 洲脇寛 【1989年度】 臨床アルコール医学シンポジウム(7月1日) シンポ「アルコール専門医制度を考える」 司会 浜松医大・大原健士郎教授 下司孝麿 【1992年度】 アダルト・チャイルドの2例 12月 県精神科医会集団会で発表 下司病院 中井三代子 【1996年度】 高知県医師会学会(8月) 糖尿病性体幹ニューロパシーと滑車神経麻痺を認めたNIDDMの一例 下司病院 ○ 山本道也、上村千鶴子、伊藤 高、下司孝麿 近森病院 神経内科 永野啓輔 高知医科大学第二内科 有井 薫、池田幸雄、末廣 正、 橋本浩三 教育講演会(高知市裁判所11月) 肥満と成人病(糖尿病を中心として) 山本道也 高知県断連秋季研修会(高知市保健所) アルコール依存症と内科疾患 山本道也 【1997年度】 高知県医師会学会(8月) アルコール依存症患者における内科疾患 (96年-97年の当院入院患者における検討) 下司病院○山本道也、堀野太郎、看護部 和田ゆかり、時田弘志、 中井三代子、伊藤 高、下司孝麿 食中毒を契機に顕性化したempty sella を伴った下垂体機能低下症の1例 下司病院○堀野太郎、 山本道也、精神科 時田弘志、中井三代子 伊藤 高、下司孝麿 高知医科大学第二内科 高尾俊弘、橋本浩三 腎真菌症の一例 近森病院泌尿器科 ○坂倉直樹 飯山達雄 山崎一郎 山本志雄 下司病院 内科 山本道也 高知県断酒連盟秋季研修会(11月) アルコール依存症と内科疾患 山本道也 【1998年度】 高知県医師会学会(8月) アルコール依存症患者における癌合併率についての検討 下司病院 ◯山本道也、堀野太郎、垣内悟動、伊藤 高、下司孝麿 躁状態にて発症した脳原発悪性リンパ腫の一例 下司病院◯ 堀野太郎、山本道也、垣内悟動、伊藤 高、下司孝麿 近森病院 木暮修治、 高橋 潔、森田 賢 高知県医師会講演会(仁淀地区11月) 高脂血症の診断と治療 山本道也 CROSS CULTURAL COLLABORTIONS IN ALCOHOL-USE DISORDERS; NEW AVENUES FOR RESEACH 1998,11, 10-12.TOKYO INCIDENCE OF CANCER IN JAPANESE MALE ALCOHOLICS M. Yamamoto1, T. Horino1, G. Kakiuchi2, T. Ito2, T.Takao3, T. Geshi2 Department of 1Internal Medicine and 2Psychiatry, Geshi Hospital, Honmachi,Kochi 780-0870, Japan and 3Second Department of Internal Medicine, Kochi Medical School, Nankoku, Kochi 783-8505, Japan. 日本内科学会四国地方会(10月) 腎腫瘍と鑑別が困難であった腎真菌症の一例 下司病院 ○ 堀野太郎, 山本道也, 時田弘志,中井三代子, 伊藤高, 下司孝麿 近森病院 阪倉直樹, 山本志雄 【1999年度】 高知医科大学第二内科同門会(5月) アルコール依存症患者における癌合併率についての検討 下司病院 ◯堀野太郎、山本道也、下司孝麿 高知県医師会学会(8月) 当院におけるアルコール依存症患者の断酒率とそれに関連する背景 下司病院 精神科1) 同内科 2) ◯山本道也2), 垣内悟動1),堀野太郎2), 伊藤 高1), 下司孝麿1) 医療経営連携フォーラム講演会(高知市9月) 高脂血症の診断と治療 山本道也 日本糖尿病中国四国地方会(10月) アルコール依存症患者における耐糖能異常の頻度と インスリン抵抗性についての検討 ◯堀野太郎、山本道也、下司孝麿 (下司病院) 第44回日本体力医学会 中国・四国地方会(1999年11月28日 高知大学) スポーツで発生するフリーラデイカルや活性酸素と そのスカベンジャーに関する文献的考察 下司孝麿 キーワード:活性酸素・ビタミン・微量元素・疾病予防 【2000年度】 日本内科学会総会(4月) アルコール依存症患者における癌合併率とその死因についての検討 下司病院 内科 ◯山本道也、堀野太郎、下司孝麿 高知医科大学第2内科 井上眞理、高尾俊弘 高知医科大学第二内科同門会(5月) 腎腫瘍と鑑別が困難であった腎放線菌症の一例 下司病院 ◯堀野太郎、山本道也 日本アルコール関連学会総会シンポジウム(6月) アルコール依存症における内科疾患と断酒期間との関係 医療法人共生会 下司病院 山本道也、下司孝麿 高知県医師会学会(8月) アルコール依存症患者における癌合併率と生命予後についての検討 下司病院◯山本道也、堀野太郎、西村健吾、 福元孝和、 下司孝麿 高知医科大学 第2内科 中村寿宏、高尾俊弘 アルコール依存症患者における社会的背景および精神疾患の合併と 断酒期間との関係 下司病院 ◯ 西村健吾、山本道也、堀野太郎、福元孝和、 下司孝麿 日本内科学会四国地方会(11月) 高度肥満の2型糖尿病患者に非アルコール性脂肪性肝炎を合併した1例 下司病院 ○ 堀野太郎, 山本道也, 下司孝麿 近森病院 栄枝弘司 ミニレクチャー(12月)高知市 アルコール依存症の診療は内科医にもできるか? 下司病院 山本道也 【2001年度】 第21回日本社会精神医学会(3月) 断酒会発祥からの足跡(講演) 下司病院 ○下司孝麿 室戸市医師会講演(6月) 高脂血症の診断と治療ー大規模臨床試験の紹介 山本道也 岡山大学医学部神経精神医学教室臨床集談会(6月) 心気神経症状とパーキソニズムを主徴としたSCA6の一例 下司病院 ○勝強志 高知県立中央病院 甲平一郎 大橋一予 岡山大学精神神経科 氏家 寛 岡山大学医学部神経精神医学教室臨床集談会(6月) 心気神経症状とパーキソニズムを主徴としたSCA6の一例 下司病院 ○勝強志 高知県立中央病院 甲平一郎 大橋一予 岡山大学精神神経科 氏家 寛 第74回本産業衛生学会総会(7月) 断酒会発祥からの足跡(講演) 下司病院 ○下司孝麿 高知県医師会学会(8月) アルコール依存症の長期断酒者と飲酒継続者の性格の相違について 下司病院 ◯ 勝 強志 山本道也 堀野太郎 大家佐絵 福元孝和 下司孝麿 アルコール依存症の経過中、肝細胞癌を 合併しその自然寛解を認めた1例 下司病院 ◯堀野太郎 山本道也 勝 強志 福元 孝和 下司孝麿 近森病院 栄枝弘司 森田 賢 第89回岡山大学医歯学部総合研究科精神神経病態学教室臨床集談会(12) アルコール依存症の治療と予防 下司病院 ◯下司孝麿 【2002年度】 高知医科大学第二内科同門会(5月) アルコール依存症の経過中、肝細胞癌を 合併しその自然寛解を認めた1例 下司病院 ◯浅井康子 堀野太郎 山本道也 福元 孝和 下司孝麿 高知県医師会学会(8月) 女性アルコール依存症患者における背景因子および精神疾患の合併の特徴 ―男性患者との比較― ○山本道也 浅井康子 堀野太郎 高尾俊弘 福元孝和 本田輝行 下司孝麿 第20回中国四国アルコール関連問題研究会(9月) 教育講演1 アルコール依存症に合併する内科疾患 山本道也 アルコール関連問題予防研究会(11月) アルコール依存症の診療は内科医にもできるか? 山本道也 【2003年度】 糖尿病勉強会(1月) 内科医も知っておくべきアルコール依存症の診療について 山本道也 高知県糖尿病臨床研究会(6月) シンポジウム:糖尿病とアルコール 山本道也 中村市糖尿病ミニ勉強会(9月) 糖尿病とアルコール 山本道也 【2004年度】 高知県看護協会学会(3月) 当院における安全管理への取り組み 下司病院 ○宮本京子 他 キッセイ製薬社内研修会(5月) 早期糖尿病の薬物療法 山本道也 江ノ口地区医師会勉強会(6月16日) 内科医も知っておくべきアルコール依存症の診療について 山本道也 万有製薬社内研修会(6月29日) レニン・アンジオテンシン系と糖尿病 山本道也 興和株式会社社内勉強会(7月31日) 早期糖尿病の薬物療法 山本道也 持田製薬株式会社研修会(7月22日) アルコール依存症の病態とそれに合併する内科疾患 山本道也 室戸市医師会勉強会(9月24日) アルコール依存症の病態とそれに合併する内科疾患(糖尿病を中心に) 山本道也 山之内製薬社内研修会(11月2日) 軽症糖尿病の治療薬と最近の話題 山本道也 精華町安全衛生委員会主催研修会(京都;11月22日) アルコール依存症の病態とアルコールに関連する内科疾患 山本道也 【2005年度】 ノバルチス社内勉強会(3月14日) インスリン抵抗性改善剤の最近の話題 山本道也 高知市医師会高吾地区勉強会(9月27日) アルコール依存症の病態および合併する内科疾患 山本道也 中国四国アルコール問題学会(香川県;9月4日) シンポジウム『多様化するアルコール関連問題』 −統一的アプローチは可能か− 山本道也 旭地区医師会勉強会(11月29日) インスリン抵抗性改善剤の最近の話題 山本道也 持田製薬勉強会(12月20日) 軽症糖尿病の治療薬と最近の話題 山本道也 【2006年度】 高知県医師会(8月) アルコール依存症患者における飲酒運転状況 ○山本道也 横山 幸 石橋綾子 高尾俊弘 山本道雄 下司孝麿 高知県警察本部内勉強会(11月14日) アルコール依存症患者の飲酒運転状況 山本道也 アステイス社内研修(12月12日) 軽症糖尿病の治療薬 【2007年度】 第11回交通大学(岡山;1月15日) 飲酒運転の背景に潜むもの −アルコール依存症患者の飲酒運転状況より考える− 山本道也 臨床研修会(2月22日) アルコール依存症の臨床−精神科・内科両面からのアプローチ− 山本道也 日本精神神経学会総会(新阪急ホテル;5月17日)研修コース アルコール関連身体的障害の臨床 山本道也 第17回高知糖尿病チーム医療研修会(かるぽーと;6月10日) アルコール依存症に伴う内科的合併症−糖尿病を中心に− 山本道也 第29回日本アルコール関連問題学会高崎大会(6月23日) 分科会2 「飲酒運転」 アルコール依存症患者の飲酒運転状況 山本道也 第35回高知酒害サマースクール(高知商工会館;7月29日) 第一部:アルコール依存症に関連する内科疾患 第二部:アルコール依存症と飲酒運転 【論文】 1. 岡山医科大学生理学教室(主任生沼教授) 下司孝麿 松本朝夫 河野 實 松浦祐一 西田 勇 色光ニヨル視力ニ及ボス低圧ノ影響 岡山医学会雑誌第55年第3号 1943.3.31 2. 細川修治 森田健規知 藤井正俊 山口医科大学病理学教室 森 薫 下司孝麿 高知市 町田病院 脳肺吸虫症の臨床並びに病理組織像に就いて 附 脳肺吸虫症の統計的観察 寄生虫学雑誌第6巻第2号 1957.6 3. 下司孝磨 横山敏登 埴生日出雄 大川重行 一村トモ子 山口敏子 第6回日本アルコール医療研究会シンポジウム(第1分科会より) アルコール医療研究第2巻2号 1985.5 4. 岡野寿恵 洲脇寛 下司孝麿 竹崎治彦 安岡照道 猪谷健 マルトース加酢酸維持液のアルコール依存症に対する臨床応用 ―ブドウ糖加乳酸維持液との比較― 医学と薬学 15巻6号 1986.6 自然科学社 5. 下司孝麿(下司病院) 特集/アルコール専門医を考える 民間病院の立場から 臨床精神医学雑誌 第19巻第3号 1990 P327〜331 6. 本田正道 下司孝麿(下司病院);三野善央(高知医大) 民間病院におけるアルコール依存症患者の入退院動向の分析 アルコール研究と薬物依存 誌 第25巻第4号 1990 P338 7. Arii K, Suehiro T, Yamamoto M, Ito H, Hashimoto K. Related Articles Suppression of plasma cholesteryl ester transfer protein activity in acute hyperinsulinemia and effect of plasma nonesterified fatty acid. Metabolism. 1997 Oct;46(10):1166-70. 8. Toshihiro Takao, MD, PhD; Tomoko Mimoto, MD; Michiya Yamamoto, MD, PhD; Kozo Hashimoto, MD, PhD Comments, Opinions, and Brief Case Reports: Preclinical Cushing Disease. Arch Intern Med. 2001 Mar 26;161(6):892-893. 9. 山本道也 アルコール依存症における内科疾患と断酒期間との関係 日本アルコール関連問題学会雑誌 2001年第3巻 p99-105 10. 甲平一郎(下司病院),氏家寛,勝強志ら 心気症状と高度のパーキンソニズムを伴ったspinocerebellar ataxia type 6の1例. 脳神経:1119-1122,2001 11. TARO HORINO, MICHIYA YAMAMOTO, KEN MORITA, TOSHIHIRO TAKAO, TADASHI SUEHIRO, TAKAMARO GESHI A case with renal actinomycosis mimicking renal tumor. South Med J. 2004 97(3) p316-318 10. TARO HORINO, TOSHIHIRO TAKAO, MICHIYA YAMAMOTO, TAKAMARO GESHI ,TADASHI SUEHIRO Spontaneous remission of small cell lung cancer:A case report and revieview in the literature Lung Cancer(200653,249-252 【テレビ/ラジオ】 【2006年】 9月19日 NHKようこそスタジオ「飲酒運転とアルコール依存症」 8分 9月26日 NHKジャーナル「飲酒運転とアルコール依存症」 10分 10月 3日 NHKおはよう日本「アルコール依存症と向き合う」 8分 10月14日 NHKジャーナル「飲酒運転特集」 30分 12月23日 NHKおはよう日本「飲酒運転はなくせるか」 25分 【2007年】 7月26日 RKCラジオ 和郎のご機嫌ワイド 10分 |